手ぶらでBBQをするならハピストへ!(熊本県球磨郡)

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HAPIST BBQ SPOT ~人吉球磨~

人吉市、錦町、あさぎり町、多良木町、湯前町、
水上村、相良村、五木村、山江村、球磨村
の1市4町5村で構成される、
九州山地に囲まれた日本で最も豊かな隠れ里
「人吉球磨」と称された地。
そんな豊かで美しい自然の中での
おすすめのスポットをご紹介いたします。

人吉球磨

水上村 湯前町 多良木町 あさぎり町 錦町 人吉市 球磨村 山江村 相良村 五木村

水上村

熊本県南東部,球磨川上流域にある村。九州山地にあり林業が主産業。シイタケ,クリ,メロンを産し,焼酎を特産。「猫寺」の通称で知られる生善院の観音堂は国の重要文化財に指定。球磨川上流域には市房ダム,湯山温泉,市房高原があり,奥球磨県立自然公園となっている。村域の一部は九州中央山地国定公園に属する。国道388号線が通じる。面積 190.96km2。人口 2232(2015)。

SPOT POINT!
市房山キャンプ場
  • 市房山キャンプ場 市房山キャンプ場 市房山キャンプ場 市房山キャンプ場 市房山キャンプ場 市房山キャンプ場 市房山キャンプ場
  • 問い合わせ先

    市房山キャンプ場管理棟に直接お電話(0966-46-0768)のほか、インターネットでは 「楽天トラベル」「じゃらん」でもご予約が可能です。空室状況も見ることができます。 下記のリンクからどうぞ。

    楽天トラベル・市房山キャンプ場ご予約のページ

    じゃらん・市房山キャンプ場ご予約のページ

  • 詳細
    施設名 タイプ
    人数
    料金 備考
    (施設名・設備)
    管理費 一般(1人) 300円
    小・中学生(1人) 200円
    ログハウス
    トイレ・風呂
    ・寝具・エアコン完備
    1棟1泊(5人用) 16,450円
    (シーズン期間:18,510円)
    黄桜、染井吉野、関山、
    寒桜、松月、天の川、
    山桜、思川、楊貴妃、白雪
    ケビン
    トイレ・風呂
    ・寝具・エアコン完備
    1棟1泊(8人用) 18,510円
    (シーズン期間:20,600円)
    白妙
    バンガロー
    エアコン・寝具・風呂なし
    ・トイレ・炊飯棟は共同
    1棟1泊
    小型(2~3人用) 5,140円 ゆづりは、すぎ、ひのき
    中型(4~6人用) 10,280円 くり、もみ、もみじ
    中型(8~10人用) 12,340円 はぎ、かや、かし、まつ、
    くぬぎ、つばき、みみずく
    大型(20人用) 25,710円 ぶな
    セントラルロッジ
    (研修棟)
    会議室1時間 1,540円 冷暖房・トイレ完備
    宿泊(50人程度)
    全室1泊
    61,710円

    ■ 注意事項
    ※1. 30人以上の団体は、管理費が1割引です。
    ※2. シーズン期間・・・当社が定める下記の期間です。
    ・ゴールデンウイーク(4月28日~5月5日)
    ・お盆期間中(8月12日~16日)
    ・7、8月の土曜日・祝日
    上記の期間以外は、通常料金にて営業致しております。詳しくは、キャンプ場管理棟までご連絡ください。
    ※3. 定員以上ご宿泊の場合、ログハウス、ケビンは1人1,000円(小学生以上)の
    追加料金をいただきます。
    ※4. キャンセル料金は、当日および連絡なしの不泊の場合100%、
    前日の場合50%を頂戴いたしております。
    ※5.チェックイン時間は15:00、チェックアウト時間は10:00です

    その他の詳細はこちら

多良木町

熊本県南東部,人吉盆地東部にある町。 1926年町制。 55年黒肥地 (くろひじ) 村,久米 (くめ) 村と合体。中央を球磨川が流れ,鎌倉時代には多良木荘がおかれた。 13世紀頃の築城とみられる鍋城などの城跡,鎌倉時代建立の青蓮寺阿弥陀堂,阿弥陀如来および脇侍立像 (重要文化財) ほか中世の遺跡が多い。江戸時代には人吉藩によって球磨川を水源とする百太郎溝,幸野溝の灌漑用水路がつくられ本格的に開発された。明治中期には福岡県筑後川流域の人々が入植し,開拓は球磨川扇状地面に及んだ。米,シイタケ,メロンを産し,乳牛,肉牛,ブタの飼育のほか,林業,製材業も行われる。球磨焼酎を特産。球磨川沿いに国道 219号線が通じる。面積 165.86km2。人口 9791(2015)。

湯前町

熊本県南東部,球磨川上流域にある町。1937年町制。町域の大部分は山地で,山林が広く,長く製材業が盛んであったが,近年はメロン,タバコ,ブドウの栽培と肉牛,乳牛の飼育に比重が移っている。ほかに球磨焼酎を産する。明導寺(城泉寺)阿弥陀堂は国指定重要文化財。1992年湯前駅前に湯前まんが美術館が開館。くま川鉄道の終点で,奥球磨県立自然公園への観光基地。米良荘を経て宮崎県の西都市,宮崎市にいたる国道219号線が町域の中央を通り,市街地中心部から国道388号線が北へ通じる。面積 48.37km2。人口 3985(2015)。

SPOT POINT!
湯楽里
  • 湯楽里 湯楽里 湯楽里 湯楽里 湯楽里 湯楽里 湯楽里 湯楽里 湯楽里 湯楽里
  • 問い合わせ先

    〒868-0623 熊本県球磨郡湯前町1588番地7
    TEL:0966-43-4126 / FAX0966-43-4311
    Eメール:info@y-yurari.co.jp

  • 詳細
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あさぎり町

熊本県南部,球磨盆地の中央にある町。町の中北部を球磨川が流れ,南は宮崎県に接する。 2003年上村,免田町,岡原村,須恵村,深田村の5ヵ町村が合併し成立。主産業は農業で,米,タバコ,メロン,チャ (茶) ,イグサの栽培,ウシやブタの飼育が行なわれる。米を原料に球磨焼酎がつくられ,山間部では林業も営まれる。南部にある白髪岳 (しらがたけ。 1417m) の天然ブナ林は,日本の南限といわれる。くま川鉄道と国道 219号線が町の中央を東西に走る。面積 159.56km2。人口 1万5523(2015)。

SPOT POINT!
岡留公園

錦町

熊本県南部,人吉盆地南東部,球磨川に沿う町。 1955年一武 (いちぶ) ,西 (にし) ,木上 (きのえ) の3村が合体して錦村となり,65年町制。山林の多い町で,米作やコムギ,タバコ,牧草,青刈りトウモロコシを生産したが,近年はナシ,モモなどの栽培が主で,酪農と畜産も行われる。在来の製材業に加えて電子部品工業も進出。幕末の武家の住宅形態をとどめる桑原家住宅 (重要文化財) などがある。国道 219号線が通じる。面積 85.04km2。人口 1万766(2015)。

人吉市

熊本県南部,人吉盆地にある市。 1942年人吉町と藍田 (あいだ) ,西瀬 (にしぜ) ,中原 (なかはら) の3村が合体して市制。中心市街地の人吉は,鎌倉時代初頭に相良氏が地頭職となり,人吉城に入って以来,その城下町として発展。人吉城跡 (史跡) や願成寺 (がんじょうじ) ,重要文化財の社殿をもつ青井阿蘇神社,城本 (しろもと) 町に大村横穴群 (史跡) などがある。球磨地方の中心で,小京都といわれ,古い町並みが美しい。球磨川中流にのぞんで,かつては河港の機能をもった。木材,茶,シイタケなど農林産物の集散地。製材,焼酎 (球磨焼酎) 製造などが行われ,農村地域ではタバコ,クリ,乳牛,肉牛,ブタを産する。銘木市,釣竿は有名。人吉温泉があり,球磨川下りが行われる。 JR肥薩線,国道 219号線,九州自動車道が通る。面積 210.55km2。人口 3万

SPOT POINT!
道の駅/人吉クラフトパーク石野公園
  • 道の駅/人吉クラフトパーク石野公園 道の駅/人吉クラフトパーク石野公園 道の駅/人吉クラフトパーク石野公園 道の駅/人吉クラフトパーク石野公園 道の駅/人吉クラフトパーク石野公園 道の駅/人吉クラフトパーク石野公園 道の駅/人吉クラフトパーク石野公園 道の駅/人吉クラフトパーク石野公園 道の駅/人吉クラフトパーク石野公園 道の駅/人吉クラフトパーク石野公園 道の駅/人吉クラフトパーク石野公園 道の駅/人吉クラフトパーク石野公園 道の駅/人吉クラフトパーク石野公園 道の駅/人吉クラフトパーク石野公園 道の駅/人吉クラフトパーク石野公園 道の駅/人吉クラフトパーク石野公園 道の駅/人吉クラフトパーク石野公園
  • 問い合わせ先

    道の駅/人吉クラフトパーク石野公園
    熊本県人吉市赤池原町1425-1
    TEL 0966-22-6700
    FAX 0966-22-6779

  • 詳細

    ●キャンプ場
    テント宿泊やバーベキュー等に利用できます。
    ご利用の際は、事前に公園管理室までお申込ください。
    4人までのテント・ターフ持ち込み料金  430円
    5人以上のテント持ち込み料金  640円
    ※テント等の貸し出しはございません。

    その他の詳細はこちら

球磨村

熊本県南部,九州山地の南部,球磨川中流域にある村。 1954年一勝地 (いっしょうち) ,渡 (わたり) ,神瀬 (こうのせ) の3村が合体して発足。大部分は 800~900mの山地で,林業が主産業。中部を球磨川が横谷をなして貫流。修理ノ瀬,槍倒ノ瀬などの景勝地や,川にのぞむ球泉洞,大瀬,神瀬などの鍾乳洞があり,訪れる観光客も多い。上流の人吉城-球泉洞間で球磨川下りが行われている。特産は球磨炭と一勝地焼による陶器。球磨川沿いに JR肥薩線,国道 219号線が通る。面積 207.58km2。人口 3698(2015)。

山江村

熊本県南部,九州山地の南斜面から人吉盆地西部にかけて広がる村。 1889年山田村と万江 (まえ) 村が合体して発足。村域の大部分は山地で,シイタケ,クリ,メロンなどを産し,林業も行われる。最近は和牛の飼育や酪農も行われ,またタバコ栽培は土壌条件に恵まれ良質なものが生産されている。重要文化財の毘沙門天像を所蔵する古刹の高寺院がある。村域の一部は五木五家荘県立自然公園に属する。九州自動車道が北部肥後峠をトンネルで抜けて町域を南下。面積 121.19km2。人口 3422(2015)。

五木村

熊本県中南部,九州山地の村。球磨川の支流川辺川の上流域にある。仰烏帽子山 (のけえぼしやま,1302m) ,高塚山 (1508m) などの山々で隔絶され,狭い谷底地に集落がある。 1889年村制施行。中心地区は頭地 (とうじ) で,その北東方に五家荘がある。 1891年川辺川の舟筏便,1902年馬車道の開通により木材,木炭の生産が盛んになり,山林開発が進んだ。 1926年自動車道路,1931年バス路線が開通,南方の人吉市と結びつきを強めた。第2次世界大戦後,水力発電所の建設により道路の整備が進み,秘境と呼ばれたかつての姿は変貌した。 1965年策定の川辺川ダムの建設計画が実現すれば村域の一部が水没する。『五木の子守唄』で有名。一部は五木五家荘県立自然公園,九州中央山地国定公園に属する。村域のほぼ中央を国道 445号線が南北に走る。面積 252.92km2。人口 1055(2015)。

相良村

熊本県南部,九州山地から人吉盆地にかけて広がる村。 1956年川村と四浦 (ようら) 村が合体して成立。球磨川の支流川辺川が貫流。タバコ,茶,シイタケの栽培と畜産が行われる。一部は五木五家荘県立自然公園に属する。川沿いを国道 445号線が通る。面積 94.54km2。人口 4468(2015)。